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雑穀ごはんの力を体験しませんか?
投稿者:早川直見さん 投稿日:2014年3月30日
4/12相模原市で
雑穀ごはんで、今ココにあるイノチを
楽々おいしく、楽しく輝かせる叡智と料理術をお伝えするセミナーがあります。

詳細はこちらです。
http://www.tsubutsubu.jp/LP/scene1/entry.php

ぜひ、雑穀ごはんのパワーと出会って体感されてください。

どうぞ宜しくお願いいたします。

ごはんを食べよう国民運動推進協議会特別セミナー「米粉と日本酒の消費拡大をどう図るか」の開催について
投稿者:ごはんを食べよう国民運動推進協議会事務局さん 投稿日:2014年3月28日
 平成26年3月18日に(財)都道府県会館(東京都千代田区平河町)において、米の更なる消費拡大を図るため、米粉と日本酒に関するセミナーを開催しました。日本酒については、フリーアナウンサーで酒サムライとしてもご活躍のあおい有紀様から、また、米粉については群馬製粉株式会社の由城隆朗様から、米粉と日本酒の特性や魅力と今後の展望などご講演いただきました。
 また、パネルディスカッションでは当協議会の嘉田幹事長のコーディネートのもと、林会長もパネリストに加わり、日本酒と米粉の今後の消費拡大に向けて、正しい知識を持つこととそれを消費者に上手く伝えること、また、利用方法や海外も含めた販売方法によってはこれから消費拡大がまだまだ期待できるなど、会場も含めた活発な意見が交わされました。

第52回農林水産祭「実りのフェスティバル
投稿者:ごはんを食べよう国民運動推進協議会事務局さん 投稿日:2013年11月13日
 ごはんを食べよう国民運動推進協議会では、平成25年11月8日(金)、9日(土)に明治公園霞岳広場(東京都新宿区)で開催された第52回農林漁業祭「実りのフェスティバル」に出展し、ごはん食の推進や米粉、日本酒の普及啓発を行いました。
 パネルの展示や食育ドリルなどの啓発資材の配布の他、お米の消費に関するアンケートとクイズを現物のお米を使い実感しながら参加していただき、あらためてお米について考えていただく機会となりました。
 当日は、各都道府県や食と農に係わる団体が出展し、2日間で31千人の来場者で賑わいました。

おいしいごはんを食べよう県民運動総会・講演会の開催について
投稿者:兵庫県総合農政課さん 投稿日:2013年7月17日
 平成25年6月22日に兵庫県公館にて、おいしいごはんを食べよう県民運動推進協議会、兵庫県、兵庫県米穀事業協同組合の主催により、「おいしいごはんを食べよう県民運動総会・講演会」を開催しました。当日は340名の方が参加され、講演会では書家の木下真理子さんから「日本の伝統文化〜米・書〜」と題して、日本の伝統的な食文化と「書」という新たな視点を結び付けながら、ごはんを中心とした日本食の大切さ等についてお話いただきました。
 今後も様々な観点から、ごはん食の推進に向け普及啓発活動を展開していきます。

平成24年度お米と健康のつどいの開催について
投稿者:兵庫県総合農政課さん 投稿日:2013年3月7日
平成25年2月16日に兵庫県公館にて、兵庫県と兵庫県米穀事業協同組合の共催で、「平成24年度お米と健康のつどい」を開催しました。約300名の方が参加され、「パティスリーポタジエ」、「野菜寿しポタジエ」のオーナーシェフ柿沢安耶様から、米と野菜を組み合わせた、お米の新しい楽しみ方などについてご講演いただきました。また、「第15回お弁当・おむすびコンテスト」や「平成24年度おいしいごはんを食べよう絵手紙コンテスト」の表彰式を行うとともに、会場内に入賞作品写真や、お米の消費拡大啓発パネル等を展示し、ごはん食の良さや食と農の大切さを広く県民にアピールしました。

第51回農林水産祭「実りのフェスティバル」に出展
投稿者:ごはんを食べよう国民運動推進協議会事務局さん 投稿日:2012年12月3日
ごはんを食べよう国民運動推進会では、平成24年11月10日(土)、11日(日)に日比谷公園(東京都千代田区)で開催された第51回農林漁業祭「実りのフェスティバル」に出展し、ごはん食の推進や米粉、酒米の普及啓発を行いました。
パネルの展示や食育ドリルなどの啓発資材の配布の他、お米の消費に関するアンケートとクイズを実施し、あらためてお米について考えていただく機会となりました。
今年度はファーマーズ&キッズフェスタと併催で、2日間で64,000人の来場者で賑わいました。

ごはんを食べよう国民運動推進協議会特別セミナー「米粉と日本酒の消費拡大をどう図るか」の開催について
投稿者:ごはんを食べよう国民運動推進協議会事務局さん 投稿日:2012年12月3日
11月9日に航空会館(東京都港区新橋)で、米の更なる消費拡大を図るため、米粉と日本酒に関するセミナーを開催しました。米粉料理研究家の陣田靖子様、(株)福光屋の上松昇様からそれぞれ米粉と日本酒の基礎的な知識からその魅力、また、今後の抱負まで分かりやすくご講演いただきました。また、パネルディスカッションでは生活協同組合ちばコープ理事の小倉寿子様から登録米や飼料米など生協における米の消費拡大の取組や被災地の東北地方との連携等について、ご報告をいただきました。ディスカッションでは米の消費量が減少傾向の中、新しい用途や食べ方の工夫などで米にはまだまだ可能性があるという内容の前向きな意見が交わされました。

第50回農林漁業祭「実りのフェスティバル」に出展
投稿者:ごはんを食べよう国民運動推進協議会事務局さん 投稿日:2012年4月13日
平成23年11月4日(金)、5日(土)に東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催された第50回農林漁業祭「実りのフェスティバル」にごはんを食べよう国民運動推進協議会が出展しました。当日の来場者は2日間で46,000人と賑わい、ごはん食推進の啓発パネルや協賛企業・団体のロゴマークパネルの展示、また食育ドリルなどの啓発資材を配布しました。また、来場者に対し、お米の消費に関するアンケートや、お茶碗1杯のお米の量や日本酒1合に必要なお米の量を実物で実感していただくクイズを実施し、あらためてお米について考えていただく機会となりました。

ごはんの、手軽さ・安さでアピール
投稿者:今井 幸輝さん 投稿日:2012年1月19日
ご飯1杯で、27円(2000円/5k)。
これを、大きくアピールする必要があります。

「朝食を作る・焼魚を出す」という習慣が、パン派が増えた原因でもあります。夜の「おかず・みそ汁」を多め作り、鍋に入れて置けば手軽です。漬物・納豆・佃煮・梅干・インスタントみそ汁もあります。

減塩ブームも、ご飯の消費を減らしています。うす味になる⇒おかずが増える(結局、塩分が増える)⇒ご飯が1杯になる⇒脂分が多いので、高カロリーになる。洋食・中華料理が増えて、(手軽な1品なのに)みそ汁・漬物を食べなくなったのも原因です。昔は(味の濃い)漬物・みそ汁で、ご飯1杯を食べたものです。「しっかり栄養を取らないと・・・」は、食糧不足の時代の価値観です。

「京都府城陽オリジナルおむすびコンテスト」開催します。
投稿者:食育・ダイエットネット 管理栄養士切明 友子さん 投稿日:2011年12月1日
「京都府城陽オリジナルおむすびコンテスト」開催して中!!!
「食」は元気づくりの源!おむすびは”お結び”世代・性別を問わず、人と人・人と地域をつなぐきっかけづくりのワークショップを、地域のうめかわ内科クリニックと、城陽市男女参画支援センター「ぱれっとJOYO」の共催で
10月と11月の2回行い16個の城陽オリジナルアイデアおむすびがランキングにあがりました。人気投票を行い、ベスト5に選ばれたものを「平成24年1月17日「おむすびの日」
に発表し、平成24年2月19日に行われる同センターのイベント「さんさんフェスタ」で販売予定です!

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